昨日、前から行きたいなー、と思っていた軽井沢へ行ってきました!
少し風邪気味だったんですが、緑豊かな高原へ行ったらそんなもの吹き飛んだ!
そりゃ別荘持ちたくなるわなーとしみじみ軽井沢の良さを感じました。
ラッキーな事にちょうど花火大会と重なって。
もう、サイコーでした。
2012年8月17日金曜日
2012年8月16日木曜日
【天太】オリンピック閉幕【懐恋】
フェンシングの太田選手は、氷を砕く日々に戻る訳ですねwww
どうも天太DKです。
いやー、夢に向かって頑張る姿はいいね。
ボクもドラムの練習頑張ろ。
あと、さおりんのぴょんぴょんジャンプがカワユス(*´ω`*)
話は変わるけど、先日、facebookの友達巡りをしていたら、
中学の頃、好きだった女の子のページにたどり着きました。
一瞬、テンション上がったけど、よく見たら名字ちげー\(^o^)/
どうやら、ご結婚されているようですね。
まぁ、昔の話なので精神的ダメージは無いにしても、
何とも言えない気持ちになりましたwww
ボクはそっと幸せを願うことにしましたとさ。
↓↓↓↓ちなみにボクのページはここ↓↓↓↓
https://www.facebook.com/tenta.kawabata
リクエストは光の速さで承認しますw
いいね!!
P.S. さおりんは霊長類最強の人だwww
正しくは、かすみんでした\(^o^)/
【アニキ】セミファイナル2012
はいどうも。
夏真っ只中ですね。
お盆、夏休み、終戦記念日、隣国のざわつき等で僕らが日本人であることを強く実感する季節です。
オレンジがかった冬の太陽光から、眩しく白く降り注ぐ夏の太陽光で、光のスペクトルを実感するシーズンでもあります。
蝉の鳴き声も、僕らに夏を教えてくれます。
場所は六本木。
今年もアイツはやってきました。
アイツ
↓↓↓
http://blog.m.livedoor.jp/ttenmoto/article/51776935?guid=ON
今年もツンツン。
アレ?死んでる\(^O^)/
◎本日の格言
「営業は、開発部にシステムが湧き出す魔法の壺があると思っている。
でなけりゃ、こんな納期あり得ない」
某SE
夏真っ只中ですね。
お盆、夏休み、終戦記念日、隣国のざわつき等で僕らが日本人であることを強く実感する季節です。
オレンジがかった冬の太陽光から、眩しく白く降り注ぐ夏の太陽光で、光のスペクトルを実感するシーズンでもあります。
蝉の鳴き声も、僕らに夏を教えてくれます。
場所は六本木。
今年もアイツはやってきました。
アイツ
↓↓↓
http://blog.m.livedoor.jp/ttenmoto/article/51776935?guid=ON
今年もツンツン。
アレ?死んでる\(^O^)/
◎本日の格言
「営業は、開発部にシステムが湧き出す魔法の壺があると思っている。
でなけりゃ、こんな納期あり得ない」
某SE
ドーブラエウートラ
おはようございます宗義です。
太陽は毎日欠かさず登ったり沈んだり勤勉ですなー。
おまけに光合成を助けたり、電力になったり、プレーリードッグを暖めたり、ヴェランダに干してある昨日乾き損なったバスタオルを乾かしてくれたり、沈んだ後も月を照らしていたり、世のため人のため頑張ってる姿を見ると…
まぶしくて直視できません。笑
そういうものに、わたしはなりたい。とまでは言いませんが、毎日継続する胆力と、太陽光のように真っ直ぐなホスピタリティ精神は見習いたいものです。
太陽は毎日欠かさず登ったり沈んだり勤勉ですなー。
おまけに光合成を助けたり、電力になったり、プレーリードッグを暖めたり、ヴェランダに干してある昨日乾き損なったバスタオルを乾かしてくれたり、沈んだ後も月を照らしていたり、世のため人のため頑張ってる姿を見ると…
まぶしくて直視できません。笑
そういうものに、わたしはなりたい。とまでは言いませんが、毎日継続する胆力と、太陽光のように真っ直ぐなホスピタリティ精神は見習いたいものです。
2012年8月14日火曜日
【宗義】長い夢【夢日記】
僕は学生寮みたいなところに居る。
打ちっぱなしのコンクリートにロフトのベッド。
誰かと相部屋だ。確か校長の息子とかそんな感じだった。
僕は抱えていた作業が一区切りついたので、多忙な天太にその作業を引き継いでもらい、テレビが置いてある休憩室(寮の共同スペースみたいなところ)で休んでいた。
するとそこに、褐色の肌の乙女(フィリピン?タイ人?)と中国人男性。と、日本人の中年男性の三人がやってきた。
様子を探ると、彼女は有名なゴルフプレイヤー(あのスポーツがゴルフと言うのなら)らしく、中国人はその付き人。日本人は通訳だった。
僕は持ち前のド英語で、通訳の力も借りながら彼女達とあれこれ世間話をした。テレビで流れた彼女のショットを誉めに褒めた。
グローバルに和気藹々とやっていると、夏の晴天に忍び寄る暗雲のように天太がやってきてこう言った。
「やっぱ君に任せた。」
うん、そうだと思ったよ。
様々な不確定要素がありながらも、多忙な人に仕事を引き継いでもらうこと事態が問題だし、あまつさえ褐色の肌の乙女やその他とグローバルに和気あいあいとしている場合ではなかったのだ。
問題はもっとドメスティックなもののなかにある。
というわけで、僕は再び作業にとりかかるべく部屋に戻ってみたところ、部屋はずいぶん散らかっていて、というか畳張りの和室になっていて、相部屋の人も居なくて、なんだか頭が混乱してきた。
PCの電源はついたままだ。
「あれ、僕はなにをしにここにきたんだっけ?」
すると、回りの部屋から人がバタバタ出てきて、
「早く出ないと全校集会間に合わないよ!」
と学生たちが急いでいる。僕は思う。
そう生き急ぐな。大丈夫、全校集会の校長先生の挨拶で良い話を聞いたためしがない。
時には体調が悪い人を無理矢理炎天下の中に野ざらした挙げ句、貧血で卒倒させ、無骨な体育教師に木陰へと引きずられ、全生徒の冷ややかな視線と微笑みでゆっくりと頭を冷やされることとなる。
あれは青春という尊き時間を、大人たちが貪るために企てた最も愚かな罪と言っても過言ではない。
話がそれた。
とにかく僕には何かやらなきゃいけないことがあるけど、全校集会には出なきゃ怒られる。慌てた僕は何故か部屋の押し入れ(最上段)にあるヴァイオリンを取り出そうとする。
ヴァイオリンの上にチェロが乗っていて非常に取り出しにくい。というか取り出せない。いやその前に楽器の上に楽器を乗せてはいけない。
しかもよりによって小さいものの上に大きな物を乗せるんじゃない!
どうやらチェロは校長の息子のものらしい。
あれ?そもそも校長の息子だなんて僕の人生の登場人物には存在しないぞ?
おかしな雰囲気に、これは趣味の悪い夢だということにようやく気づく。
けど、夢はなかなか覚めてはくれない。
こんな所に長居している暇があったら、ジャガイモの皮剥きでもしていた方がよほどマシだ。
こうなったら強引に覚ますしかないと思い、叫ぶ。
うぉぉぉーー!!
自分の叫び声で目を覚ませば、別の場所に居る。
ここはショッキングピンクや、ヴァイオレット、ライトグリーンと言った、蛍光ペンのインクをぶちまけたかのようにカラフルなタイルで彩られた悪趣味なキッチンだ。
まずい、この場所には以前来たことがある。とても嫌な夢の中で。
ここにいてはいけない。早く夢から覚めないと。僕は叫ぶ。
うわぁあぁぁああー!
自分の叫び声で目を覚ませば、真っ暗な場所にいて、ドアと思しき影の隙間から光が差し込んでいる。
これは非常に不味い。ここは以前、人殺しを突き落として閉じ込めた場所だ。無論夢の中で。
ここにいてはいけない。僕は叫ぶ。
きえぇええぇぇ!!!
自分の声にならない叫び声で目が覚める。見慣れた天井、寝心地の悪いベッド。間違いない、僕の部屋だ。あぶなかった。
携帯の電源が切れていたのて、充電器を差し、溜まっていたメッセージを受信する。
そのなかにこんなメッセージがある。
「やっぱ君に任せた。」天太
いやぁああぁぁーーー!!!
あ、オチです。
打ちっぱなしのコンクリートにロフトのベッド。
誰かと相部屋だ。確か校長の息子とかそんな感じだった。
僕は抱えていた作業が一区切りついたので、多忙な天太にその作業を引き継いでもらい、テレビが置いてある休憩室(寮の共同スペースみたいなところ)で休んでいた。
するとそこに、褐色の肌の乙女(フィリピン?タイ人?)と中国人男性。と、日本人の中年男性の三人がやってきた。
様子を探ると、彼女は有名なゴルフプレイヤー(あのスポーツがゴルフと言うのなら)らしく、中国人はその付き人。日本人は通訳だった。
僕は持ち前のド英語で、通訳の力も借りながら彼女達とあれこれ世間話をした。テレビで流れた彼女のショットを誉めに褒めた。
グローバルに和気藹々とやっていると、夏の晴天に忍び寄る暗雲のように天太がやってきてこう言った。
「やっぱ君に任せた。」
うん、そうだと思ったよ。
様々な不確定要素がありながらも、多忙な人に仕事を引き継いでもらうこと事態が問題だし、あまつさえ褐色の肌の乙女やその他とグローバルに和気あいあいとしている場合ではなかったのだ。
問題はもっとドメスティックなもののなかにある。
というわけで、僕は再び作業にとりかかるべく部屋に戻ってみたところ、部屋はずいぶん散らかっていて、というか畳張りの和室になっていて、相部屋の人も居なくて、なんだか頭が混乱してきた。
PCの電源はついたままだ。
「あれ、僕はなにをしにここにきたんだっけ?」
すると、回りの部屋から人がバタバタ出てきて、
「早く出ないと全校集会間に合わないよ!」
と学生たちが急いでいる。僕は思う。
そう生き急ぐな。大丈夫、全校集会の校長先生の挨拶で良い話を聞いたためしがない。
時には体調が悪い人を無理矢理炎天下の中に野ざらした挙げ句、貧血で卒倒させ、無骨な体育教師に木陰へと引きずられ、全生徒の冷ややかな視線と微笑みでゆっくりと頭を冷やされることとなる。
あれは青春という尊き時間を、大人たちが貪るために企てた最も愚かな罪と言っても過言ではない。
話がそれた。
とにかく僕には何かやらなきゃいけないことがあるけど、全校集会には出なきゃ怒られる。慌てた僕は何故か部屋の押し入れ(最上段)にあるヴァイオリンを取り出そうとする。
ヴァイオリンの上にチェロが乗っていて非常に取り出しにくい。というか取り出せない。いやその前に楽器の上に楽器を乗せてはいけない。
しかもよりによって小さいものの上に大きな物を乗せるんじゃない!
どうやらチェロは校長の息子のものらしい。
あれ?そもそも校長の息子だなんて僕の人生の登場人物には存在しないぞ?
おかしな雰囲気に、これは趣味の悪い夢だということにようやく気づく。
けど、夢はなかなか覚めてはくれない。
こんな所に長居している暇があったら、ジャガイモの皮剥きでもしていた方がよほどマシだ。
こうなったら強引に覚ますしかないと思い、叫ぶ。
うぉぉぉーー!!
自分の叫び声で目を覚ませば、別の場所に居る。
ここはショッキングピンクや、ヴァイオレット、ライトグリーンと言った、蛍光ペンのインクをぶちまけたかのようにカラフルなタイルで彩られた悪趣味なキッチンだ。
まずい、この場所には以前来たことがある。とても嫌な夢の中で。
ここにいてはいけない。早く夢から覚めないと。僕は叫ぶ。
うわぁあぁぁああー!
自分の叫び声で目を覚ませば、真っ暗な場所にいて、ドアと思しき影の隙間から光が差し込んでいる。
これは非常に不味い。ここは以前、人殺しを突き落として閉じ込めた場所だ。無論夢の中で。
ここにいてはいけない。僕は叫ぶ。
きえぇええぇぇ!!!
自分の声にならない叫び声で目が覚める。見慣れた天井、寝心地の悪いベッド。間違いない、僕の部屋だ。あぶなかった。
携帯の電源が切れていたのて、充電器を差し、溜まっていたメッセージを受信する。
そのなかにこんなメッセージがある。
「やっぱ君に任せた。」天太
いやぁああぁぁーーー!!!
あ、オチです。
2012年8月10日金曜日
葉平 手斧
今日はスタジオでした。
今月も一本ライブがあるので、それの調整も踏まえての練習。
ここ最近はそれぞれ忙しい時期が続いたので久しぶりに音を合わせました。
練習の合間にハイスタをやってみたり、新しい変顔のお披露目会をしたり。
やっぱ愉快なバンドだなぁ、と思いました。
練習後、実在するバンドを武器に例える話がとても盛り上がりました。
コーネリアスはレーザー銃
Today's Song♪
NEW MUSIC MACHINE / CORNELIUS
今月も一本ライブがあるので、それの調整も踏まえての練習。
ここ最近はそれぞれ忙しい時期が続いたので久しぶりに音を合わせました。
練習の合間にハイスタをやってみたり、新しい変顔のお披露目会をしたり。
やっぱ愉快なバンドだなぁ、と思いました。
練習後、実在するバンドを武器に例える話がとても盛り上がりました。
コーネリアスはレーザー銃
Today's Song♪
NEW MUSIC MACHINE / CORNELIUS
2012年8月9日木曜日
【天太】何をやってるかは知らない【ピョ〜】
あのCMめっちゃツボだwwww
どうも天太DKです。
えー、先週催されました『AIR DAM 2012』ですが、
お陰さまで大盛況でした、ありがとうございましたピーピー♪
そして今月、来月と、kiki*のイベントも決まっているので、
またヨロシクお願いしますピョロロ〜♪
P.S. 先日カットモデルしてきました☆
どうも天太DKです。
えー、先週催されました『AIR DAM 2012』ですが、
お陰さまで大盛況でした、ありがとうございましたピーピー♪
そして今月、来月と、kiki*のイベントも決まっているので、
またヨロシクお願いしますピョロロ〜♪
P.S. 先日カットモデルしてきました☆
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